角上魚類小平店の寿司や刺し身は最高だ

角上魚類という新潟県は寺泊に本店がある鮮魚店が東京近辺にも支店をいくつか出している。

私が行ったことがある店舗は、川越周辺の2店舗、赤羽店があるが、一番品数が多く、鮮度も抜群に良い物ばかりを置いているのが小平店だ。

場所は新青梅街道沿いにあり、駐車場も店舗周辺に100台は停められるのだが、大晦日や恵方巻を食べる2月3日、母の日父の日など、お寿司を家庭で食べるようなイベントの日は店舗周辺の道が大渋滞となる。

おそらく周辺の住民の方や店舗の方々も壁壁としているでしょう。なにせ店舗から1km以上の一般道が角上魚類に向かう車で埋め尽くされるのですから。

さて、そこまでして食べたい角上魚類のおすすめの品をいくつか挙げてみます。あくまでも私の好みですのであしからず。

・すき身中落ち

これは銀座あたりで食べたら巻物1つで千円は最低取られるような脂の乗ったネギトロが食べられます。

常時冷凍ものはありますが、半々で生のがあると必ず買います。

・ししゃも

ガチのやつです。今まで食べてたのはししゃももどきだとわかります。

オスメス別々に売ってますが、高い方がさらに上手いです。どちらが高いかは失念。

・あら盛り

これもたまにしかありませんが、酒飲みにはたまらない刺し身の切り落としが沢山入って激安です。

・甘エビのからあげ

これもレアですが、ビールに最高に合います。刺し身の甘エビも角上魚類は美味いです。尻尾は味噌汁にすると最高。

・サーモンの刺し身

サーモンってあまり好みではなかったのですが、ここの脂の乗ったサーモンの刺し身を食べてから好きになりました。

他にも沢山あるのですが、基本的に何でも美味いです。逆にこれはーというものは、まぐろの柵ですかね。これは当たりハズレある。

また思い出したらレポを書いてみますね。ミントcjメール 口コミ 評価

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静岡県の三島駅の坂上にある魚河岸

昔静岡県の沼津に二年ばかり住んでいたことがあって、その周辺のお店には足繁く通った。

今でも覚えている美味しいお店が表題にある三島駅の坂上にある魚河岸であった。

あった、と過去形にしたのは最後に行った10年ほど前に店の営業形態が変わり、それまでこの字型だった板場を囲むような回転寿司屋が、テーブルだけの只の寿司店になってしまったのだ。

不思議なもので味まで変わってしまい、その後は全く足が向かわなくなった。

なので、私が愛した時代の、この字型だった板場を囲む回転寿司時代の話を書いてみたい。

大体5人ほどの板前さんが板場に入り、回転寿司とはいえ、口頭で注文するのが当たり前のお店だった。

板前さんによって人柄が違うのは当たり前だけど、私を担当してくれる板前さんは面白い人が多かった。

静岡県はわさびの産地であることから、わさび巻きなるものがお店にはあり、私は最後の方に必ず頼んでいたのだが、わさび巻き下さいと伝えると、辛さはABCとありますがどうします?と返されるのだ。

じゃあ一番辛いやつでと頼むと、決まってS級にしときましたと板前さん。

それを一口噛んだ、5秒後に私はいつも涙目になっていた。

それでも美味しいお寿司だったけども。

マグロから、炙りサーモンなどの創作寿司まで、どれも美味しかった魚河岸。

きっと板前さんとの掛け合いが良質のスパイスになっていたのだろう。jメール広島

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桜台の孝華の昭和感がたまらなく好きだ

東京都練馬区にある西武池袋線桜台駅近くに孝華という中華料理がある。元々はそこから2分ほど離れた場所に店を構えていたのだが、数十年前に今の駅前に移転したのだ。

ラーメン二郎桜台店という行列で有名なお店の並びにあるので、これから私が紹介する餃子に興味を持たれたら目印になさるといい。

さて、孝華。餃子がうまい。あの中身のアンの滑らかさを他店で味わったことがない。おそらくミキサーにかけたからこその柔らかさなのであろうが、こしあんのような舌触りなのだ。

普段家庭の餃子を味わう機会が多いので、どうしてもお手製の食感の残るアンに慣れているのもあって、孝華の餃子は食べる度に驚かされるのだ。

この餃子にビール。お腹がすいていれば五目そばか鳥のケチャップ煮。それらがメニューではおすすめだ。

そのほかにまだおすすめはある。

店内の昭和感だ。まずお店のドアは半透明で中が見える。そのドアには大きなノブが付いていて、それを引っ張って開けてお店に入れば、ちょっと聞き取れないいらっしゃいませの声が聞ける。

4人テーブルが3つあるが、それぞれのテーブルは少し小さい。卓上には昔ながらの醤油やラー油やお酢が並んでいるが、お世辞にも衛生的ではない。テーブルの下には何人かに読まれた感のあるスポーツ新聞。

昭和の街中にある中華料理屋って、こんな感じだったよな。が、ここにあるのだ。東京 埼玉 引越し

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埼玉県新座市に和食なら堀天という美味い店がある

あまり教えたくないお店なんてありますか。

私はいくつかるんですが、今日は教えてもいいかなという名店をお話します。

埼玉県は新座市にある、堀天という和食レストランです。和食屋と言った方がいいのかな。法事の帰りに寄れるような昔ながらの和食やで、今までに寿司や天ぷら、うどんなどなど頂いてきたが、どれも美味しく、和食を売りにしたファミリーレストランの味とは一線を画す美味しさがあるのです。

お値段はファミリーレストランよりも高めなのだが、まずは一度ランチにでもいってみてはいかがだろうか。

おすすめは海鮮丼。一時期は並と上と分れていたが、今では上のみになってしまった。値段は1200円ぐらいだと思う。並は800円ぐらいだったのだが。

値段以上のまぐろ、いか、いくら、たまご、あじ、ぶり、たいなどの美味しいネタがご飯を覆い、別皿でといたわさび醤油をかけて食べるのが私は好きなのだ。

酢飯の大盛りは無料なので、ご飯党の方はぜひ大盛りを注文の際にされれるといい。

昔気質の職人さんが、私語もなく、それぞれの仕事を淡々とされている姿、空気が店内をつつみ、気持ちのよい接客をしてくださる。

できれば数年前から禁煙をしている身としては、全面禁煙にしていただきたいが、それはこういったお店では野暮なのであろう。

jメール サクラの見分け方

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私にとってのうなぎの名店

うなぎの名店は星の数ほどあるかと思うが、私にとってのそれは東京都練馬区桜台にあるはせ川である。ここの特上のうなぎを重ねて食べるのが最高の贅沢である。かさねだけあって、最上階に鎮座するうなぎを頬張り、その下のタレがかかったご飯を口に放り込むと、その下から特上のうなぎが姿を見せるのだ。普通にうな重として満足しているところに、更にもう一つの幸せがそこにあり、極上の笑みを浮かべながらそのうなぎを頬張るのだ。

はせ川が私の名店である理由はもう一つある。肝焼きが最高に美味いのだ。コレ以上の肝焼きを私は他で食したことがない。絶妙の苦味、硬さ、焼き加減をもった肝に山椒をふりかけ、一串口に入れてから飲むよく冷えたビール。最高の一時である。

もし近くに行った際は寄ってみてほしい。店を入ると左手が座敷となっていて、靴を脱いでくつろぎながらうなぎを待ってみてほしい。かなり焼きに時間が掛かるのと、焼き手の店主に愛想のないことを除けば、良い時間を過ごせることを保証します。

※土用の丑の日に販売している並のうな丼は大したことがない。あれを食べてはせ川の味を決めるのは早計である。並、上、特にあたる松竹梅のランクの違いはうなぎの質ではなく、うなぎの大きさらしいが、私が経験した限り小さいうなぎは大して美味しくない。

ぜひ土用の丑の日なんてイベントではなく、うなぎの美味しい季節に足を運んで欲しい。横浜市 杉並区 引越し

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美味しいお店は大雨の日を狙う

行列に並ぶ事が多い。人気のラーメン店やテレビで紹介されたレストランに行く事が多いのだ。だからと言って行列に並ぶ事は好きじゃない。できることなら、並ばずに目的を果たしたいのだ。

そこで私が実践している事だが、悪天候を狙ってお店に行く。大雪、大雨なんて最高のグルメ日和なのだ。ただこの方法で気をつけてほしいことは、あまりにも天気が悪すぎると、お店の方がお店をお休みにする可能性があることだ。実際に私は大雪の日に行列店に向い、近くまで来たときに行列がないことに喜びながらお店の前に来たときに、白い大きなカレンダーの裏に今日は悪天候のためお休みしますと書かれた張り紙を見て呆然としたことがある。さすがにあまりにも天気が悪すぎると目当てのグルメにありつけないので注意が必要だ。

大雪の日では車での通勤が難しかったり、電車が止まってしまったりするので、当然と言えば当然なのである。なので、一番狙い目といえば通行はできる程度の大雨がのぞましい。

なので私が行列店に行く時には傘が手放さないことが多い。傘を見ると美味しい食事にありつけるような錯覚まである。

もう一つはなるべく時間をずらすことだ。ランチタイムである12時から13時は避けて、お昼営業の最後が14時であればその間際にお店に向かい、投資営業しているお店であれば16時から15時の間が狙い目である。おいしいものを食べる喜びもあるが、行列店で行列に並ばずに席に座れる喜びもまた格別なのだ。医療脱毛 安い 大阪

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